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2010年10月

R&Dエージェントと契約

 ログインせずとも勝手に貰えるRP、貯めてデータコアに換えるとISKになるし、自分でT2を発明する際にはコストダウンが狙えます。私が住人になる前は、もっと儲かったらしいですが、今じゃそれほどでもないらしい。

 ミッションランナーを始めた際、カルダリ人の私は、R&Dの存在を知り、拠点近くに存在したという理由でishukone corpを選択しました。R&Dエージェントと契約するには、efect standingを上げねばならない。これはLV4ミッションを目差す際にも必要になるため、問題になりません。むしろスキル条件(必要とされる研究分野で要求スキルが違います。)を満たす方が、初期のミッションランナーには辛いかもしれない。ミサイルやタレットや、船の免許取得に必死の際に、
ScienceLV5+(ElectoronicsLV5 or EngineeringLV5 or MechanicLV5)
を取りに行く初期キャラの方は多くないと思う。

 Ravenに乗り、スキル不足(軟らかい)を痛感し、電気系やシールド関連のスキルを強化している際に、ScienceをLV5にすれば、スキル条件を満たせる事に気が付きました。ScienceLV5には、3日程度です。「楽勝じゃん」と感じる所が毒されてきた証拠です。

で、Ishukone corp のR&Dの代表的な研究分野は以下の3です。Hydromagnetic Physics,Quantum Physics,Caldari starship Engineering

各会社それぞれに得意分野が設定されているようです。細かいこだわりはCCPの心意気でしょうかね。僕はQuantum Physicsにしました。イシュコネはシールド関連が強みだそうです。いつか自分で作成したBlack OPSのWidowに乗艦してみたいですね。

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お・おもしれえ

PVPって面白いですね!

 現状少人数でしかバトル出来てませんが、それでもソロとは違った味があります。
自分でベストと考えていたDrakeでベルトに浮いてましたが、BC3隻、アサルトFG1隻から集中砲火喰らうと、思いの外軟らかく、一瞬で落ちてしまいました。結局プライマリーターゲットを落とす前に落ちてしまった。その後戦況は、脱出したためよく分りません。
 思うに、ベイト艦は戦闘の軸だと思う。戦闘が安定して推移するかどうかを大きく左右するように思う。だからこそタンクと言われるんでしょう。僕がもう少し粘ってたらと思うと・・・やっぱり面白いっすね。

 もう少しだけ固いDrakeを目差して思案、・・・・・黙考、・・・タバコが美味い。

日曜の考察結果を以下に示す。
Drake_pssivedrake_pvp

 RIGの好みあるとは思う。レジストアップを刺す傾向にありましたが、HP増加にしてみました。
 シールド転送については、Drake 二隻でスパイダー出来たらなあと思って付け見ました。とはいえ、起動すると1分少々で電池が枯渇する状態です。バッテリー積もうとすると、防御モジュールを外すことになり、なにやら本末転倒な気がして参ります。てことで多分素直にミサイル積みます。
 お金は掛るが、インプラント刺して強化するのも面白そうだと思い始めました。刺すのを前提にすると、シールドと関係ない部分に何を刺すのかが悩みどころです。

そもそも、BCスキルを5にした方が固くなりますが、とりあえず脳内妄想でした。 

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脳内戦闘中

 カラカル落として以来、リベンジしたいと、EveFitをいじってます。
 実ゲームプレイ時間よりも、EveFitをいじってる時間の方が長い。挙げ句の果てに次の様につぶやく「これで良いかどうかシミュレーション機能あるといいのになあ」・・・「ゲームで試せよ!!」と一人で突っ込む。

 相手方の参考FITを手に入れたお陰で、いろいろ思案できて楽しいです。
 当初は、MOAに搭乗してタレット勝負を挑めば良いかと思ってました。ミサイル艦に比べDPSを上げやすいものの、DPSのピークがとても狭い。もちろんスキルが上げれば補填出来るようですが・・・。一定距離を保たないとDPSが激減することが、EveFitのDPSグラフいじってて分りました。相手にorbitされると極端にDPSが下がります。
 一方でミサイルは、到達可能距離内であれば、DPSのピークが変化する事は無いというのは強みなんだなと、もっとも、相手のサイズによる減衰が強烈でかつ、スピードタンク艦には追いつけない。この点がDPSグラフで反映されないのが困りもの。タゲペンなり、WEBなり積まないと勝負にならないという状況になります。

 しかして、カルダリ艦のMスロットは防御モジュールとタックルモジュールでせめぎ合い、得意のECMなぞ積む余裕も無い。・・・好きじゃないと乗らないと思う今日この頃。

 

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